劇団SUNとは

メンバー

代表・篠山俊

制作・上村愛

映像・横内喬

なんでもやる・KUROKO

 

舞台のみならず映像作品も積極的に制作している。

旗揚げは2014年。下北沢の小劇場「楽園」にて「OKAMA.Bar 『おひげちゃん』」を公演。歌やダンスも交えたポップなヒューマンドラマでリピーターも多く、大盛況のうちに幕を下ろした。二作目となる「問題作・湿った町の少年」(2017年)ではタイトルに負けない鬼気迫る作品を発表。実在の事件を題材に薬物に溺れていく少年の姿をリアルに描き出した。劇場は連日満員となり、最終日には急遽追加公演が決定した。今作で発揮されたウルトラなスピード感は今後のSUN作品の大きな特徴となるだろう。

脚本・演出を手がける篠山は「ちょいブラックコメディ・希望的バッドエンド」の物語を得意とする。演劇だからこそ出来る新しい表現を日夜追求中。

制作・上村は俳優として外部公演にも多数参加。近作は累計発行部数50万部突破、本屋大賞2017ノミネートで話題の小説「コーヒーが冷めないうちに」の舞台で主演。

映像担当・横内は各局テレビドラマや映画の助監督を務めている。近作「福家堂本舗」(Amazonプライムで配信中)、「日曜ワイド 司法教官 穂高美子」(テレビ朝日)他。

2017年、KUROKOが加入。「なんでもやります!ただし顔出しNGです!よろしくお願いします!」とのこと。

篠山×上村×横内×KUROKOの創り出す世界観に、乞うご期待!

 

 

篠山 俊 Toshi Shinoyama

劇団SUN代表。

脚本家・演出家・俳優。

1990年2月20日生まれ。東京都出身。

2014年、劇団SUN旗揚げ。

2014年4月、下北沢「楽園」にて「OKAMA.Bar『 おひげちゃん』」発表。

2014年~2017年、映像制作及び執筆に没頭。

2017年3月、ART THEATERかもめ座にて「問題作・湿った町の少年」発表。

モットー「まぶしく生きる」

 

主なTV出演作

宮部みゆき原作ドラマW「パーフェクト・ブルー」(WOWOW) 他...

 

 

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上村 愛 Ai Uemura

劇団SUN制作。

女優・アーティスト。

1990年2月16日生まれ。東京都出身。

2014年、武蔵野美術大学・油絵学科版画専攻卒業。

2010年、在学時に舞台デビュー。

以降、女優活動とアート制作を交互に行う。

代表作 映画/「少女と夏の終わり」、舞台/「コーヒーが冷めないうちに」

モットー「欲しいものは手に入る」

 

上村愛プロフィール.jpg (104,7 kB)

オフィシャルサイト 

 

 

 

 

KUROKO kuroko

2017年より劇団SUNに加入。
顔出しNGの為、表情はわからないが、いつも楽しそう。
 
趣味:4コママンガを描くこと/ポエム